現実とは違う

昨日は頑張って2個獲得。相変わらず麻雀のトロフィーはとれません。

・Fallout3
 Those!(ブロンズ)
 Stealing Independence(ブロンズ)

アリ退治そのものは簡単でした。地下鉄通路を歩くこと以外は。
それにしても変な科学者一人のせいで、街全滅って世紀末ですねえ。街に取り残された少年くんは非常に健気で、応援してあげたくなりました。
いっそのこと家族と同じ場所に送ってあげても良かったのですが、リベットシティに送ってやりました。優しすぎる。
まあリベットシティだったら安全だろうし、これからホテルの跡継ぎ目指して頑張ってください。

それと独立宣言書を取りに行くやつなんですけど、あまりにもガードが緩いんでビビった。
「アメリカ独立宣言書」をどう保存するか
この記事は実に興味深い。
読んでいくと

独立宣言書は、今も国立公文書館の円形広間に展示されており、毎日約6000人の観光客が見物に訪れている。夜になり来場者がいなくなると、宣言書はケースごと、約6.7メートル下降し、地下の保管室に収められる。

とある。

Fallout3が今から何十年、何百年も後の話である事から考えて、少なくともピッキングであっさり開くような金庫に入っているはずがない。
また、リベットシティのじじいが上URLのような対策を独立宣言書に施すことができるはずがなく、そもそも技術力的に不可能だろう。
結局ただの紙切れになるのであれば、公文書館に今まで通り保存されていた方が良かったのかもしれませんね。

あ、所詮ゲームのおはなしでした。

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